フェンダーベース弦&新しいアイテム

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ここ数年は年1回ぐらいの弦交換です。

エレキ時代とずいぶん頻度は変わりましたね。

バンド系の人には信じられないでしょうが、アコベスタイルならむしろそれぐらいが丁度良い。新しいとギャンギャンと攻撃的な音色になるので。

もしくは、半年交換の年2回ぐらい。(あくまで個人的な見解ですが)

ちなみにコレ

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まだ安めなのと

色々試した結果、1弦が柔らかくて暖かみのある音色と弾いた時の質感が相性良かったのでここ数年は愛用してます。

ただ試行錯誤の上での

今のセッティングになったので3弦だけはフラット弦(ウッドベース等に使う弦)を使用してるんです。

 Kato
Kato

カッコよく言うと(笑)

雨のEndrollの倍音が響き過ぎないタイトな8ビートはこのフラット弦の質感じゃないと出ないんですよね(^^)

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雨のEndroll(Originl movie)/solobass Kato

なので、、

実際は弦セットを2種類購入しないとダメなので1回の交換で5〜6千円ぐらいかかるんです。。

で!

今回ベース弦をネットで見てたら!?

ん!?

こんな優れモノがあったんや、、知らなかった。

とこんな商品を見つけてしまい

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これは仕方ない事なんですが

弦が柔らかい=テンション緩め

の法則が出来てしまうんですよ。(実は以前からずっと気になってたが、どうしようもないのでネックをソリ気味にしてバランスを保ってた)

ひょっとしたら改善されるかも?

と思い取り付けました

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ネックのソリを戻して調整したけどまだオレのベストな感じではないかな〜と。

2〜3ケ月は様子見て

まだしっくり来なければ

巻きを左巻きにして角度を付けて調整してみよう!と。

今回は

ベーシストらしい話しでした。

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